製品にたずさわる、一人ひとりの想いが、使い手の想いと「one to ONE」で一直線につながっていくためにわたしたちの挑戦は続きます。 そんな挑戦を続ける大和鋼管の、現場の想い(one)をみなさま(ONE)へお伝えします。
つくる人・売る人・使う人・・・すべてのパートナーを、コミュニケーションで結びたい。
暗黙知を共有知に。「できない」を「やってみよう」に。マインド改革進行中。
その人材を“人財”へ。ライトを正しく当てたとき、才能は輝きだす。
モノ売りからの脱却。それは「価値」への共感とパートナーシップから始まった。