大和鋼管の中村です。この“安全ブログ”は、若手社員の“池田さん”と私中村が会話を通じて、日々の製造現場で得られた安全に関しての気付きや疑問を皆さんと一緒に深掘りし、日々の“0災害の追求”への取組を充実させることを目的としています。
前回から、実際に現場でみつけた“本音で危険を感じた瞬間”について深掘りしています。第二回目のテーマは、「保護具を着けていない人が普通に作業している時」についてです。
引続きOpenAI社のChatGPTを活用しブログの構成及びドラフトを作成する事で、安全関連の情報発信の効率性・効果性の向上に努めていますので、何かお気付きの点や気になることがあれば、以下のリンクよりご遠慮なくお問い合わせください。
昼休み前の現場で・・・

池田: 中村さん、ちょっといいですか。この前の「聞きたいけど声をかけられない時」の話、結構反響ありました。仲間たちも「そうだよなぁ〜」って言ってました。

中村: そうか。それは良かった。現場の“本音”から考える安全って大事だからね。今日は何かまた気づいたことがあったのかな?

池田: はい。今回もぶっちゃけなんですけど……。「保護具を着けていない人が普通に作業している時」です。

中村: うん。それは確かに危ない瞬間だね。
「あれ?着けてない…でも指摘し辛い」

池田: この前、作業中にふと横を見たら、保護メガネを着けていない人がいて。火花が出る作業ではなかったんですが、粉じんは出ていたんです。

中村: なるほど。それは要注意だね。他の事に集中し過ぎてうっかり着けわすれてるのかもしれない。

